スクールでの感染症予防対策について | 東京インターナショナルスクール

2020.06.19

INFORMATION

スクールでの感染症予防対策について

東京インターナショナルスクール キンダーガーテン/アフタースクールでは、以下の内容で感染症防止対策を行いながら
安心して通っていただけるよう、スクール運営を進めております。
※ 校舎環境によって実施するタイミングや具体的な実施方法は異なる場合があります。

【教師・スタッフの対応】
勤務前の検温を徹底します。
出社後すぐに手洗いを徹底します。
スクール内ではマスクの着用を徹底します。

部屋の換気(登校前とカリキュラム中)を行います。

ドアノブ、机、椅子、トイレの消毒をこまめに行います。

おもちゃも消毒を行います。

昼食時やおやつ時の消毒、換気をし、できるだけ間隔を取るようにします。
子どもの手洗いを教師及びスタッフで確認し徹底させます。
ハグ、握手等の接触をしません。
公園も混雑しているようであれば、学年毎に利用する時間や場所を変えるなどで混雑を避けます。

【送迎バスの対応】
バスの窓を開け換気を行います。
バス内の消毒を実施します。

お迎えスタッフ・ドライバーは、勤務前の検温、マスク着用、手指の消毒を徹底します。
生徒はバス乗車時はマスク着用を徹底します。

【生徒・保護者へは下記のお願いをしています】
登校前の検温(検温表の提出必須)
登校時の手洗いうがいの徹底

手洗い時にはペーパータオルを使用
スクール保管のコップをやめ、水筒またはコップを毎回の持参しと持ち帰り
子ども、お迎え時の保護者のマスク着用のご協力
降園時間を学年ごとに時間を5-10分ずらし、玄関での混雑防止へのご協力
登下校の際はドアの外で生徒の受け入れ・引き渡しへのご協力